酒器展

板室温泉大黒屋では、2017年12月1日(金)から2018年1月4日(木)まで酒器展を開催致します。
ぐい呑み、徳利、片口、麦酒杯、ワイングラスなど様々な酒器が並びます。年末年始にも使用できるお気に入りの一客が見つかると嬉しく思います。各作家の個性豊かな新作の酒器の共演をお楽しみください。

【出品作家】
安齊賢太、加藤委、黒川大介、小森邦衛、小山末廣、小山厚子、瀬沼健太郎、新里明士、西中千人、松田百合子、宮澤章、宮澤有斗、山口真人、吉村昌也

展覧会情報、作品画像等は大黒屋Blogにて更新しております


支援ギャラリー

支援ギャラリー

時間:09:00~17:00

北の館 1F

旅館より徒歩5分4階建の北の館1階のギャラリー
大黒屋が支援する作家の作品を主に展示しております。

器の展示室

器の展示室

大黒屋スタジオ 1F

毎月大黒屋スタッフが四季折々に合った様々な器を展示しています。
また、グループ(五~八名程)のお客さまの食事会場になります。

倉庫美術館-菅 木志雄-

菅 木志雄 倉庫美術館

時間 : 10:00から約1時間(要予約)

料金 : 500円

アーティスト菅木志雄の作品のみを常時展示している美術館です。
スタッフが庭の作品などもあわせて毎日案内しています。

現代アートと大黒屋
なぜアートなのか それは アートの持つエネルギーが我々の持つ美意識に働きかけてくれるからです 日常忘れかけている心の美に気づきそれに触れるとき・・・ 我々は本当の自分に出会えるのではないでしょうか 浴衣姿になってアートに触れる・・・ 美術館では味わえない開放感と 一筋の緊張感・・・ そこにこそ 本来の心地よさがあるように思います 板室の自然とアートが調和する空間で心身ともにリフレッシュしていただきたい それが大黒屋の願いです

なぜアートなのか
それは アートの持つエネルギーが我々の持つ美意識に働きかけてくれるからです
日常忘れかけている心の美に気づきそれに触れるとき・・・
我々は本当の自分に出会えるのではないでしょうか
浴衣姿になってアートに触れる・・・ 美術館では味わえない開放感と
一筋の緊張感・・・ そこにこそ 本来の心地よさがあるように思います
板室の自然とアートが調和する空間で心身ともにリフレッシュしていただきたい
それが大黒屋の願いです